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トドぢから@野良仕事

年に数回、トドちゃんがモテモテになる時期があります。

「ねえトドちゃん、チクん家のお庭、雑草を刈らなきゃなの><」
「ねえトドちゃん、チクん家の松の木、剪定してほしいな〜♪」
要するに不肖チクが色じかけでトドちゃんにアウトドア系力仕事をさせたいってだけの話で。ゴメンよぉ〜だってトドちゃん、元・植木屋さんだし、現・半分お百姓さんだし。

でも、今度のおねだり作戦は、ちと遂行困難を極めたです。
「あのねトドちゃん、チク、夏野菜の苗を植えたいのん♪」
「は?どこに植えるのよ、あんな雑草ボーボーの庭の」
「でも去年も作ったもん!」
「畑らしき場所なんぞどこにもないぞ」
「だーかーらー、雑草を刈れば分りますってば、チク畑」

というわけで、まずは畑(のあった場所)の草刈り。
都会派の皆さん!うちの庭のちっぽけな畑=10坪くらいかね=なぞ、野生の威力の前には無意味なのです緑のじゅうたん。
ああああああっという間にすっかり膝丈まで雑草で覆われる。
つわものどもが夢の跡ってやつね。

トドちゃんが微妙な腰つきで草刈機を使い、野草をバッタバッタとなぎ払ったら、ほ〜ら去年の畑の畝がクッキリ出てきたでしょ(^-^)
(って、まるで縄文遺跡の発掘調査のようなノリ)

「あーここかー」
「ここなんです」
「で?」
「今年もココに、トマトの苗と茄子とキュウリとカボチャと、それに---」
「ごるぁっ!」ポカリ
まぢで頭を叩かれました(ToT)

でもアタシはメゲない。ゴーヤも植えたいし☆

次報をお待ちくださいーーーー

at 03:06, ちく@My Dearトドちゃん, トドの生活と主張

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久々、本の虫。『毎日かあさん』

毎日かあさん4 出戻り編
ちょっと前のことになりますが、奈良県が主催するエッセイのコンクールで部門大賞頂きまして、賞品に図書券、じゃなかった今は図書カードってのね、を頂いたのであります。
でもって不肖チク、久々に本を買いまくってます。
そのうちの一つが↑↑↑コレ。以前から評判は聞いてたし、随分気になってたんですが、トロい私。今ごろになってシリーズ全4巻まとめ買い。

毎日かあさん」(毎日新聞社刊)。絶妙すぎるタイトル。
そーだよなー、新聞も、かあさんも、毎日だもんなー。うんうん。
(とうなづく私の購読紙は日経と某地方紙)

世の中に子育てマンガは色々あるけど、これこそ
至上最強の子育てマンガ、だと思う。

サイバラ(と呼ばせてもらいます)、吉本新喜劇に出てくるオバハンかつらみたいな頭に白い割烹着着てツッカケ履いて、保育園だろうが野原だろうが、走り回り、怒りまくる。止まらない。「母は強し」って言葉がこんなに(いろんな意味で)当てはまるハナシも滅多にない。

相変わらずヘタウマ殴り書き系な画風・・・彼女の絵を見ていったい何万人の人間が「これで漫画家になれるなら私もなれる」と真剣に思っただろw・・・ そして勢いありすぎな連発ギャグと叙情あふれるセリフ&シーンの絶妙なバランス。

このひと、やっぱすごいわ。何であろうと絶対他の誰にも真似できないものを持ってるのがプロなんだなぁ〜とヘンな感心したりして。

で、シリーズ第4巻が『泣ける』本として有名なのだけど、個人的には、全巻通して『笑って泣ける』本です。でも『泣かせ』の場面でも、不思議にあざとさが感じられないのは、-----やっぱサイバラです。

at 00:58, ちく@My Dearトドちゃん, トドの本棚

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テンテン、走る。〜ピュリナ ワンで30日体験

テンテン、ものすごくご機嫌で庭を走りまわってます。
ピュリナ ワンの30日体験記を始めてちょうど7日目です。

シェルティ(シェットランド・シープドッグ)の3歳児、テンテン。親バカが過ぎて、おやつ大好きーの遊び食い大好きーの、とんでもなくワガママなお坊ちゃまだけど、ピュリナ ワンにはなじんでます。ほっとしました。気に入ってくれるかどうか心配だから以前のフードを軽く混ぜてやったりしたけど、思いのほか大丈夫でした。
相変わらずよく食べますな(^-^)v
カッカッカッと、小気味良いくらいの食べ方です。粒の大きさがちょうど良いのかも。
そうそう、栄養素が凝縮されたフードだから『ウンチも小さくなる』という話でした・・・テンテンはもともとコロコロっと健全な(と断定していいんだろうか)なウンチなのだけど、、ピュリナ ワンに切り替えてから、フンギリが良いという印象があります。ウンチって人間でも犬でも健康状態をはかる大きなバロメーター・・・もっとチェックしないとね。

at 23:43, ちく@My Dearトドちゃん, トドの生活と主張

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春の野に出でてナバナ摘む。。。

春の菜花3種類
この時期・・・
そこらの畑も庭も冬野菜のシーズンを終えてます。ダイコンなんぞ、とっくにアタマの葉っぱを切られて墓標のように畑に突っ立ってるし、白菜もネギもそろそろ・・・かといって春野菜はまだ・・・という曖昧な時期です。

つまり『意外に野菜がない時期』なんです(そりゃスーパーにはいくらでも売ってるけど、できるだけ自給自足したいし)

で!そんな早春の野菜界のお助けマン!それは「ナバナ」----

アブラナ科の植物の花のツボミを総称してこう呼ぶ(と思う)。
さっき、ハサミとザルを手に、庭から摘んできたのが、写真のコレです。

えーと、手前から時計回りに「白菜サンのナバナ」「ターツァイさんのナバナ」「ブロッコリーさんのナバナ」です。皆んないわゆるナバナなんだけど、微妙に違うの、分かっていただけるかしらん・・・

白菜サンのナバナは茹でてカツオ醤油でおひたしに。ターツァイさんのナバナは豚肉と一緒にしっとり炒めて。ブロッコリーさんのナバナはニンジンと一緒に蒸してアンチョビソースで。

ほれ、もう3種類の料理が出来たっ!(^-^)v

at 23:17, ちく@My Dearトドちゃん, トド、厨房に入る

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魚がうまい。

不肖チクの住まうところは、日本海の港町でありまして、小さい港だけど四季折々あれこれの魚介が水揚げされます。
なのに近所のスーパーの魚売り場で幅を利かせてるのは『カナダ産シャケ』だの『インドネシア産エビ』のすべて冷凍モンだったりして、
「なんで港町なのにこんなにガイジンさんに頼るんだーっ!」
と内心怒りまくることもしばしば。

でも最近、チクの念が通じたのか、地元で獲れた魚が売り場にちらほら並ぶようになったのです。例えばこれ;

地元ではオキイワシと呼びます。ニギスというのが通り名、なのかな。節分を過ぎた頃から春まで底引き網でどんどん獲れるそうで、今も近所のスーパーはオキイワシ祭り(?!)

写真だと銀色に見えるけど、獲れたてのはむしろごく淡い茶色で、骨がすけそうな透明感のある身。丸々太って(この時期は腹にコも居るし)長さ20cmくらい。

不肖チク、この魚が大好きです。
見つけて「あ、これは新鮮だな♪」と思うと必ず買ってしまう。
塩焼きに良し、一夜干しも良し(酒肴はコレ!)、煮付けにも良し。
だけど断然のお奨めは
オキイワシの天ぷら!
アタマと腹を掃除して天ぷら衣つけて揚げて、・・・まーその上品な白身のホクホクっとした味といったら、塩だけで十分美味しい(というかこれに醤油だのソースだのかけるのは邪道でしょうっ)。

うちの近所では7〜8匹が200円くらいで売ってます。

このオキイワシ、我がトドちゃんの”お魚ちょっと苦手”グセを矯正?!するのにも役立ちます。昨日など、カラっと揚げた熱々を骨ごとバリバリと5匹、塩もかけずに平らげてくれました(^o^)v〜〜

沖に居るイワシだからオキイワシ?ちょっとキスに似てるからニギス?
チクにとっては”春を呼ぶ魚”です☆

at 18:10, ちく@My Dearトドちゃん, トド、厨房に入る

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エゾ鹿でばんごはん。

10日ほど前の、土曜日の朝。トドちゃんから電話がかかってきました。
エゾ鹿の肉、要る?
「なんとまた唐突な・・・どうしたの一体?」
聞けばトドちゃんの同じ町内に住む知り合いが北海道に縁がある人で、そこからドーンと10kgはありそうなエゾ鹿肉のかたまりが送られて来たのだとか。
「あまりに多すぎて当人も困ってるみたいでさ」
「いいわよ、とりあえず頂いて来てちょうだい」

トドちゃんには自信ありげに答えたものの電話を切ってハタと考えた。
鹿肉・・・実は食べたことはあっても料理したことはないのん><
でも食べたい。

こういう時、チクには強い味方お助けテレホンラインがあるのです。
「もしもーし、シェフちゃん?今いーい?」

電話した先は、コック歴20年にして都下のフランス料理レストランのオーナーシェフにしてチクの親友H氏。レンコンだろうがワラビだろうが手にしたものは何でもフレンチにしてしまう”フレンチ界の安倍晴明”のようなヤツなのです(世界広しと言えどもその彼を「シェフちゃん♪」と呼ぶのは私くらいなもんだろうな)。

「あーチクちゃん久しぶり。どうしたの」
「あのねえ、エゾ鹿の肉、貰っちゃったのよ(^^;)」
「ほう!いいぢゃない(^o^)」
「でさ、シェフちゃんのスペシャリテに『鹿肉とフォアグラのパートフィロ包み ポルトワインソース』ってメタメタ美味しいのあったよね〜」
ああ、あれ作りたいの?
ままままさかっ!そんな恐れ多い!(>o<) ぢゃなくて
「鹿肉って、焼けばいいんかな」
「塊りで来たんでしょ?モモんとこは切り取って焼いても美味いし、ちょっと硬いところは煮込みにすればいいよ。あ〜あと、いったん冷凍してからタタキみたいにして...」
おっしゃ、だいたいイメージがつかめました。感謝感謝。

で、その日の晩ご飯。不肖チクのがんばった結果がこれです↓↓↓

何しろ写真がボケまくってすごくマズそうなんですけど(涙)
*エゾ鹿のカルパッチョ 香味野菜とEXバージンオイルのソース
*エゾ鹿のポワレ 黒胡椒風味 ベーコン巻き
      季節野菜とポテトピュレ添え ポルトワインソース

写真にはないけど
*エゾ鹿のフランドル風煮こみ サフランライス添え
なんてのも作りましたの。なぜかロゼのシャンパーニュつきですの。

カルパッチョは醤油とオリーブオイルが主体のソース、ミョウガと青ジソとショウガを刻んだのをたっぷり乗せて(まんま牛タタキやん)。
ポワレって要するにフライパンで焼いたのねん、ベーコン巻いて。付け合せのワラビみたいに見えるのは庭の畑から取ってきたひょろひょろブロッコリー。ポテトは四葉バターと地元産牛乳で練り練り上げました。
筋っぽい部分は「フランドル風」といいつつ、ワインと玉ねぎとニンジン(の皮)とセロリでマリネしてから、キリン一番搾り350mlをぶち込んで煮た奇怪なしろもの(でもこれは我ながら実に美味しかったです〜サフランライスと混ぜ混ぜして食べるのだ)

頂いたエゾ鹿のカタマリ、3kg。
カタマリをさばくのにかかった時間、20分。
料理にかかった時間、2時間30分。
材料費、ほとんど0円(そこらへんに生えてるもんで作った)
----トドちゃんのおいしい笑顔、プライスレス♪

at 17:03, ちく@My Dearトドちゃん, トド、厨房に入る

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つけまつげなマスカラのお話。

立て続けにアイメイクの話。チク、好きなんだよな〜この話題。
中でも好きなのが---マスカラ!

不肖チク、目が大きい割に、まつ毛が短く本数も少ないという悲しい定めを追うているゆえ、いったい何本のマスカラを消費したことか。

マスカラにもどうやらトレンドがありまして、
「まつ毛は太さだ!」「いや、長さだ!」「両方だ!(当たり前だ!)」「カール力だ!」「落ちないことだ!」
そのたびに東奔西走して新製品を買い、

今のところ”My定番”になってるのが「塗るつけまつげ」です。
(マスカラと呼んじゃいけないんだよなーこれきっと)

実のところ、今使ってるのは7代めか8代め、最近ちょっとデザインがほっそり変わって持ちやすくなったです。

「塗るつけまつげ」は、まつげにマスカラ液を塗って乾かしてという従来タイプと違って、まつげを1本づつコーティングつまり包んでしまうのね。それがよく分かるのが顔洗ってオフする時。まつげがふやかすとまつげの形そのまんまのコーティングがあっけないくらいスルリンと取れて、一瞬「まつげが抜けたかっ!?」と慌てるくらいですw

で、とにかくまつげが長くなる。細い繊維がたくさん入ってて、塗り重ねればいくらでも自然に伸びる。その伸び方といったら、
こんな感じ↓↓↓


って、さすがにここまでは・・・(^-^;)λ
でも「塗るつけまつげ」の特徴を表し過ぎってくらい表してる力作ですな。filmoの一般公募CMって、いかにもアマチュアらしぃストレートな表現が好きです。ほかに『お湯でするっと落とせる。』バージョンや『1日中パンダ目にならない。』バージョンのCMもあって楽しめたけど、インパクトは上の動画が一番かな。

あ、ちなみに「塗るつけまつげ」は意外にまつげのカール形も持続してくれるので、ビューラー嫌いなチクにもOKであります。マスカラと違って根元に液が溜まらないタイプなので、リキッドアイライナーでラインを埋める感じで仕上げるがよろし☆

at 20:11, ちく@My Dearトドちゃん, チクの独り言

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アイメイク、myブームの兆し。

不肖チク、メイク所要時間の半分以上はアイメイクに費やす・・・という話を以前にもしたことがありまっす。やはり目は顔全体の印象を決めるカナメだし、年齢を重ねると目の周りの感じが何となくボケてきて〜”目ヂカラがなくなる”ってヤツかしら〜、余計に老けて見えるし。
何より・・・アイメイク塗り塗りって楽しいぢゃないか、皆の衆!(^o^)

というわけで最近小耳に挟んだ話で
「う〜む、うらやましいぞ!素敵すぎだぞ!」
と心底思ったのが『ロレアル パリがザ・ペニンシュラ・東京 Peterにてシークレット ブロガーパーティーを開催』というニュース。

さぞ選び抜かれたセレブなブロガーたちが集ったのかしらん・・・まっ、どうせチクは東京まで行けないけどさ(と負け惜しみを言うてみる)
ロレアル パリ主催のシークレット ブロガーパーティー、パーティーのメインはロレアル パリの人気No.1マスカラ「ダブルエクステンション ウォータープルーフ EX カーボンブラック」の紹介。(ステキに長い名前だけどその名の通りベースコート&マスカラのダブル使いが特徴で、長〜くて濃〜いまつ毛にしてくれるのだとか。)

パーティーはウェルカムドリンクに始まり、ブロガー同士の交流、『Peter』でフルコースディナーとさすがオシャレ感が満載。で、チクが一番魅かれたのは、あの嶋田ちあき氏のアイメイクレッスン!さらに続いて嶋田氏の個別指導下でアイメイク体験!
プロ中のプロ技を間近で見られるなんてめったにない体験です。チクなど田舎暮らしではせいぜい化粧品コーナーのおネーさんに指導?!してもらうくらいだもん(>_<)

こうした場でプロにちょっとしたコツを教わるだけでメイクが見違えるほど垢抜けたりするんですよね。ホント、うらやまし。

ブロガーパーティーの様子をレポートしたページの『アイメイクレッスン』のコーナーでは写真つきでコツが紹介されてるので、せめてこれでもしっかりチェックして”目ヂカラ”を鍛えることにいたします☆

at 19:00, ちく@My Dearトドちゃん, チクの独り言

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”もうひとつの世界”を創る、のこと。

不肖チク、ゲームと名のつくものはすべて苦手だけど、シミュレーション系ゲームだけは大好きでっす。ずいぶん前に「シムシティ」にはまりまくったのを発端に、最近は「シムピープル」完全版まで愚妹ニョモと共同購入(ただしMy住人が仕事嫌いなヒッキーで手がつけられなくなり現在は一時放置中・・・(>_<;))
マイペースでちまちまっと出来るってこと、それに何より”自分の世界を作れる”面白さが好きな理由。分身のように動かしたりライフスタイルを作り上げたり・・・時に思い通りにならなくて考え込んだり工夫したり。

そう、まさにアバターの楽しさじゃないですか。

ゲームとはちと違うけど、3Dコミュニティサービス「ntomo」ってサービスがあるらしいと聞いて覗いてみた。オンライン上の空間で3Dのアバターを操作したり、自分自身の3D空間を持って自由に創作したり出来るというもの。このサービスの元祖は韓国で、韓国ではすでに200万人が会員になっているんだとか。こういうの、日本のお家芸かと思ったらお隣もすごいのね。

ネット上に自分だけの空間”ミニパーク”を設けて好きにカスタマイズ・・・いろんなアイテムを買って置く。
植物を育てたり動物を飼ったりする
(これは任せてくれ!ちょうど春の栽培計画を立ててたとこだ)
好きなお洋服も買いに行く。

「ntomo」のユニークなところは、この世界では何でもベリーという”仮想通貨”で購入するという設定。イベントに顔出したり、動物や植物を育てたりすればベリーが貯まる。けど、動物のエサを買うにも服を買うにもベリーでお支払いだし、植物を育てるヒマがなかったら手伝いを雇うのだ!(すぐ雇ってしまいそうな予感)
で、ほかのメンバーとワールドやミニパークを行き来して遊んだりコミュニケーション取ったりももちろん出来る。これは少しづつね・・・だって「若作りすんな!」とか言われそうじゃないですかw

利用のしかた次第でいろいろ楽しめそうな「ntomo」の世界。すぐに始めたいんだけど、やたらハマりそうな予感がして、ちょっとこわかったりもするのでありますよ(^-^)

at 16:21, ちく@My Dearトドちゃん, トドの生活と主張

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夢のマイホーム、の巻。

もう10年近く前のことになりますか。
不肖チク、東京に住んでいた頃、真剣にマイホームを探した一時期があります。

週末ごとに、当時の連れ合い(要するに元ダンナだ)と住宅情報誌や新聞の不動産広告チラシを隅から隅まで読みこんでは、あちこち訪ねていったり、近所を歩き回って『ただいま分譲受付中!』のノボリを見つけてはノコノコと見学に入ったり・・・

現実はキビしいけど、物件の間取り図を眺めるのって、それだけでもホントに楽しいんですよね、あれ。

田舎にひっこんで実家にパラサイトしてる今も「一生一度くらいは、自分(たち)の理想の家を建ててみたい」と思いまする。海外のインテリア誌なんぞ眺めてると、夢がふくらむはふくらむは、
「キッチンは木目調でちょっとカフェっぽくして、カウンターでワインを傾けたりして」「寝室はアジアンテイスト!バティックをアクセントにしたインテリアと籐の家具。いや、やっぱりローラ・アシュレイみたいなこってりヨーロピアンテイストも好きだなぁ」「広い庭にはプールがあって、BBQがいつでも出来る窯を据えて、大きいテントみたいなパラソル据えて」
あんたはハリウッドに住んでるんかい、と自己ツッコミを入れたくなるような夢です☆

しかしこんなゴージャスな(身の程知らず、ともいう)夢をかなえる住宅ローン、あるんかい?と思ってたらシティバンクの住宅ローンは最低1,000万円から最高で2億円(!!!!!)までローンを組めるんだそうで。
「せっかく一生のマイホームを手に入れるなら、あれもこれも」
というのが人情。シティバンクの住宅ローンは、そういう”気持ちとお金のゆとり”を考えたローン商品といえそう。

at 11:05, ちく@My Dearトドちゃん, チクの独り言

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